京都・烏丸三条・宇治・桂のパーソナルトレーナー・鍼灸師・柔道整復師 西川智之のホームページ

体の動きを変えて痛み改善  宇治茶トレーナー・鍼灸師 西川智之


  
            
        

傷める「動き」をしていませんか?

 
「腰をマッサージをしても、良くなるのはその時だけ...」
「ランニングを始めたら、膝が痛くなった...」
「腰痛改善のために、腹筋・背筋をしているが、良くならない...」
「トレーニングをしているのに、効果を感じない、しんどいだけ...」
 
これらは良くあることでないでしょうか?
 
なぜ、こんなことが起こるのか?
 
原因は「動き方」かもしれません。
 
 マッサージをして良くなっても、原因は悪い「動き方」だから、それを変えないからまた傷める。
膝を傷める走り方「動き方」だから、走るほど痛くなる。
腰を傷める「動き方」だから、筋肉をつけても良くならない。
正しいトレーニングの行い方(順番、「動き方」)じゃないから、効果が現れない。
 
では、どうすればカラダの動きを良くして、痛み改善・運動効果アップにつなげるのか?
 

自分のカラダの「今」を知ることが大切

 
自分が「今」どんな動き方をしているのかわかれば、正しい動きに直していくことができます。
 
ランニングの際、股関節を使った走りができていないから、どうしても膝だけに負担がかかる。
だから、痛む膝にマッサージをしてもらっても、良くなるのはその時だけ。
 
ランニングの際、トレーニングによって股関節を使えるようにすれば、膝にかける負担を少なくし、今よりも更にスムーズな走りが実現可能です。 
 
腰痛の原因が、胸の硬さだとわかれば、胸を柔軟に使うトレーニングをすれば改善されます。
 
トレーニングの目的を明確にし、自分のカラダの状態も明確にすれば、柔軟性がメインなのか、安定性がメインなのか、「今」の自分は何からすべきか明確になるので、効果が現れやすくなります。
 
 
自分のカラダの「今」を知ることで、なぜ、そのような動きになったのかがわかり、どうすれば良いのかがわかります。
 
「今の自分と異なるものになる為には、我々は今の自分を知らなければならない」
 
という禅の言葉があります。
 
痛みを改善したい、トレーニング効果を上げたい、と思うなら
「今」の自分をとことん知っちゃってください。
その為に、パーソナルトレーナーを活用してください。
そして、ワクワクなライフスタイルをきずいてください。
 
 
多くの人が、「今」を知り、やるべきことをされています。
改善できないと思うより、どうしたら改善できるかを一緒に考えていきましょう。
 
 

まずは無料相談をご予約ください







Instagram